Kousuke before low temperature is sterilized
my interestings pre blog.
RSSリーダーはどう考えても有料化すべき。情報の上流の人たちが使って、その人達はアドセンス等で収益を得られるのなら、理屈上お金をはらっても良いツールとしてみなせるハズ。Googleリーダーみたいに市場を食い荒らしまくって、他のRSSリーダーサービスを終焉に追い込んでおいておきながら、風向きが変わったら、さくっと終わってしまうことのほうが大問題。
F’s Garage @fshin2000 :全収集型RSSリーダーの終焉とソーシャル化するWeb
RSSリーダーを有料化というよりは、RSSの配信を有料化するほうがよいとおもうんだ(もちろん全文配信ね)。おそらく配信効率は悪くなるとおもうけど。
私にとってのパーソナライズされた新聞、雑誌というのは既にRSSとRSSリーダーによって8割くらい実現されている。あとはこのテクノロジーがもっと領域を広げてほしいんだ。
RSSの登録プロセスにOAuth2/OpenID connect絡めて、フィード登録する際にRSSリーダーに認可あたえる。RSSリーダー側は認可付きでクロールするというのがよいとおもう。
クロール時に認可リクエストがくるのであれば、配信の制御はいくらでもできるようになる。
認可与えるのはユーザー登録かもしれないし、Paypalなどの少額決済かもしれない。
配信するときはパーソナライズされたRSS広告もできるだろうし、たとえばRSSリーダー側が収納代行する可能性だってある。
メルマガの代わりに有料RSS全文配信がメルマガの次の有料コンテンツプラットフォームになるかもしれない。
ビジネス的な押し引きはあるだろうけど、エコシステムはまわりはじめると思う。
RSSをずっと使い続けている身からすると、好きなRSSリーダーのフォーマットで、一つのアプリで、お気に入りのフィードが全部まとめて読めるのは本当に楽しい。だからお金を使うことでもっとアクセスできる領域を広げることができるようにテクノロジーを進化させてほしい。
Office 365 での Exchange ActiveSync クライアントの接続性 - Office 365 の技術系ブログ - Office 365 - 日本語 - Microsoft Office 365 Community
Office 365 でのメールボックスの冗長性
Office 365 では、さまざまなサイトやデータ センターにわたって地理的に分散されたユーザー メールボックスの複数のコピーを保管します。この冗長性により、何らかの原因でメールボックスの 1 つのコピーで障害が発生しても (特定のサーバーのハードウェア障害など)、他の場所にある同じメールボックスにアクセスすることができます。常に、特定のメールボックスの 1 つのコピーがアクティブとなり、残りのコピーはパッシブとなります。ユーザーがメールボックスにアクセスした場合、このアクティブ コピーで作業を行うことになります。行われた変更は、他のパッシブ コピーに反映されます。 メールボックス データベースのフェールオーバー
以下のように、さまざまな理由により、メールボックスの 1 つのアクティブ コピーから、異なるメールボックス サーバーに保管されている別のコピーへの切り替えが行われる場合があります。 フェールオーバー。サイトでハードウェアまたは接続の障害が発生した場合、Office 365 の Exchange 2010 は別のメールボックス データベースに自動的に切り替え (フェールオーバーし)、メールボックスに引き続きアクセスできるようにします。 負荷分散。一部のサーバーの負荷が高くなっている場合、他のサーバーとの間でメールボックスの負荷分散を行う必要があることがあります。 テストまたは保守。障害回復手順のテスト中や、サーバーのアップグレード中に、メールボックス データベースの切り替えが行われる場合があります。 多くの場合、フェールオーバーや負荷分散は事前にスケジュールして行うものではありません。必要になったときに、手動操作で行うのではなく、自動的に実行されるプロセスです。
万一端末を無くしたりした場合でもリモートワイプで情報を削除したり、管理者からパスワードを変更してクラウド上の情報にアクセスできなくすることで、迅速に防御できるようにしています。
中略 私たちは、LANによる信頼を一切排除することで、逆に「どこにいてもセキュリティレベルが一定以上保てる」ことを実現し、これによってスマートフォンやノートPCのBYOD、リモートオフィス、社外へのPC持ち出し(このエントリもスタバでドヤ顔をしながら書いています!)といった、モダンな運用とセキュリティをバランスさせることに成功しました。実際、セキュリティレベルの高さと運用のエレガントさにISMSの審査員から感嘆の声が聞かれたほどです。 私たち自身がクラウドを戦略的に、かつ徹底的に使い込むことで、これまで両立が難しいと思われていた、高いセキュリティレベル、運用負荷の軽減、新しいワークスタイルへの対応といった目標の達成に、一定の答えを出せたと自負しています。
社内LAN撲滅運動 - ISO27001(ISMS)認証を取得しました
ISMS導入にあたって社内LANを排除の方向か、発想がすごいな。
数量調整機能も:Amazonが「電子書籍やアプリの中古販売市場」に関するビジネス特許を取得 - ITmedia eBook USER
すげーな、これ。
(via ebook-jp)
(toukuboから)
![matakimika:
2chan.net [ExRare]](http://24.media.tumblr.com/5a97d5b7483dcf8de4a82182790b602c/tumblr_mmlzliCBEf1qz6xg0o1_400.jpg)

